メンタルヘルス管理で、活躍する従業員を育てよう

最低報酬設定は回避を――全国中央会

2020年03月06日

全国中小企業団体中央会(森洋会長)は、現在、厚生労働省内で検討中の「雇用類似の働き方」に対する保護対策について意見表明した。
業務受注者側は、一般に経営資源が乏しく取引条件、交渉力などで大きく劣ることが多いため、何らかの保護や育成対策が必要との認識を示したが、新たなガイドライン(指針)の作成とその周知徹底に留めるよう訴えた。報酬額も受注者と発注者双方の協議により決定すべきで、最低基準を定めるべきではないとした。

引用/労働新聞 令和2年3月9日 第3248号(労働新聞社)

お気軽にお問い合わせください

03-5324-0651メールでのご相談

受付時間:9:00~17:00 定休日:土・日・祝日

お気軽にお問い合わせください

03-5324-0651

メールでのご相談

受付時間:9:00~17:00
定休日:土・日・祝日

MH管理とは

書籍のご案内

~当会代表・奥山の書籍をご紹介します~

職場のコミュニケーション 改善の処方箋

2,090円(税込)

2016/11/28 日本法令

《職場改善の処方箋》
5つの行為スキーマ(癖)やリスペクトを解説しています。

当協会のご案内

メンタルヘルス管理士協会

〒160-0023
東京都新宿区西新宿1丁目23−3
廣和ビル3階

03-5324-0651

メンタルヘルス管理は人事就労管理の要です。

メンタルヘルス管理士協会では企業経営にとって最も重要な人材がイキイキ働ける職場環境構築をサポートしています。昨今メンタルヘルス不調による従業員のうつ病、向上心低下、無気力社員、離職率アップなど、経営においてよくない状況が見て取れます。
メンタルヘルスの好調にはメンタルヘルスの管理が重要です。適正な管理方法で、活躍する従業員を育て、経営力アップを図りましょう。
まずはメンタルヘルスセミナー(有料)でメンタルヘルス管理を知りましょう。

情報の保護について

当サイトはSSLで保護されています